テーマはマツカワ。準基&りさのトークも
2008年北海道釣り人交流会
2008年1月19日(土)、札幌市のきょうさいサロン(中央区北4西1)で、2002年の開始以来、7回目となる「2008北海道釣り人交流会」(主催・北海道釣り団体連合会)が開催される。例年通り、2部形式で行う。
第1部は無料で、受付開始は午後3時。「魚との共生は可能か?」を統一テーマに、北海道水産林務部が中心となり「マツカワ資源増大ワークショップ」(午後3時30分〜4時45分)を行う。マツカワの100万匹種苗放流の実施状況や、35センチ未満リリースのルール、ダメージの少ないリリース方法などが説明され、意見交換も行われる予定。引き続き、STVでの釣り番組「釣〜りんぐ北海道」の工藤準基さんと三好りささんによるトークタイム「釣りから教えられたこと」(午後4時50分〜5時30分)もある。スライド上映などがあり、番組の撮影現場などでの思い出話や裏話などが語られる。質問コーナーもあり、質問者には工藤さん、三好さんのサイン入り色紙がプレゼントされる。
第2部(午後6時〜8時)は有料で、立食形式の新年懇親会(参加費大人5000円、中高校生3000円、小学生2000円、幼稚園以下無料)を開催。工藤さんと三好さんの司会進行で、食事をしながらチャリティーオークションやお楽しみ抽選会などで盛り上がる予定。
参加申込は、第1部・第2部参加希望と、名前、住所、連絡先、法人の場合は 、会社名を明記して、郵便、電話、ファックス、電子メールで、道新スポーツ釣り新聞編集室内 北海道釣り団体連合会事務局へ。
〒060-8711 札幌市中央区大通西3丁目
TEL011-200-2020 FAX 011-200-2626
e-mailturisin@hokkaido-np.co.jp
参加費は当日会場へ持参。当日参加も受け付けるが、準備の都合上、なるべく1月11日(金)までに、申し込むこと。
第2部(午後6時〜8時)は有料で、立食形式の新年懇親会(参加費大人5000円、中高校生3000円、小学生2000円、幼稚園以下無料)を開催。工藤さんと三好さんの司会進行で、食事をしながらチャリティーオークションやお楽しみ抽選会などで盛り上がる予定。
参加申込は、第1部・第2部参加希望と、名前、住所、連絡先、法人の場合は 、会社名を明記して、郵便、電話、ファックス、電子メールで、道新スポーツ釣り新聞編集室内 北海道釣り団体連合会事務局へ。
〒060-8711 札幌市中央区大通西3丁目
TEL011-200-2020 FAX 011-200-2626
e-mailturisin@hokkaido-np.co.jp
参加費は当日会場へ持参。当日参加も受け付けるが、準備の都合上、なるべく1月11日(金)までに、申し込むこと。




番組は終わってしまった釣〜りんぐ北海道だが、キャスターとして出演していた三好りささんはその後も他の番組で元気に活躍している。その三好さんが、5月25日(日)開催の1000人大会に来てくれることになった。今年も船釣り部門にエントリーし、表彰式でプレゼンターなども務めてくれる予定だ。会いたい人は、ぜひ大会に参加しようね。
毎年恒例の釣りイベント「

(財)日本釣振興会北海道地区支部が、PR用に配布している2008年の「潮汐表」(写真)の残部が少し残っていますので、1部につき200円のご寄付をいただける方にお分けします。ただし、取りに来ていただける方に限ります。函館、小樽(岩内・寿都)、苫小牧(白老)、浦河(東静内・庶野)、釧路、網走(紋別・湧別)、稚内の1年間の満潮、干潮と潮位、大潮、小潮などの潮の種類、月齢が載っています。縦13cm、横9cm、約100ページのコンパクトサイズで釣行にも便利です。毎年、愛用している人も多く、潮汐表のベストセラーです。
海アメ・海サクラを対象とした第11回スプリングスーパーカップが、今年も3月29日(土)から4月20日(日)まで開催される。競技事項はルアーとフライでの釣果に限られ、ソフトルアー(ワーム)は対象外。釣り場は島牧村海岸一円の区域で、沿岸域での釣果。大きさは50センチ以上。一匹の尾叉長+体重で審査する。審査登録場所など詳しくは、ホームページの

北海道から本州、沖縄方面への釣りツアーでは、圧倒的な実績を誇っているニューホリデー・普門エンタープライズが創立20周年を記念して実施する「大謝恩特別ツアー」は各種オプショナルプランを用意。その一つの「沖縄のんびり船釣りコース」は、日程さえ合うならぜひお勧めしたいツアーだ。実施日は、2月25日(月)〜28日(木)で、新千歳・函館空港発着では基本旅行代金(大人一人/1〜2名1室)が39,800円。旭川・釧路空港発着では同45,800円。基本旅行代金には、@ホテル3泊3食・1夕食(ディナークルーズ)。A1日目送迎バス利用代金。B抽選会参加。C往復航空機利用。D添乗員同行(1日目那覇空港〜4日目那覇空港)が含まれている。これに、プラス1日につき20,000円で、乗船代・仕掛け・エサ代・送迎料金も含み、カンパチや高級魚のハタなどの釣りが楽しめる。釣りは26日と27日で、時間は1日約9時間。もちろん釣った魚も送れる(料金は別途)。1日5,250円で釣り道具のレンタルセットもあるので手ぶらでもオーケーだ。釣りコース以外にも、「びっしり沖縄本島周遊コース」、「とっておきの八重山めぐりコース」、ゴルフやパークゴルフのコースなどもあり、釣りをしない家族などとも行ける。すでにかなりの申込があるそうで、申込締切は出発日の2週間前までに。詳しくは