MIME-Version: 1.0 Content-Type: multipart/related; boundary="----=_NextPart_01C8643D.180AE910" このドキュメントは単一ファイル Web ページ (Web アーカイブ ファイル) です。お使いのブラウザ、またはエディタは Web アーカイブ ファイルをサポートしていません。Microsoft Internet Explorer など、Web アーカイブをサポートするブラウザをダウンロードしてください。 ------=_NextPart_01C8643D.180AE910 Content-Location: file:///C:/AA821D12/moral_reader.htm Content-Transfer-Encoding: quoted-printable Content-Type: text/html; charset="us-ascii"          = 288;         = ;        平&#= 25104;18年9月15日

     = 288;         = ;         &#= 12288;  平成2023

&= nbsp;

4回ӌ= 8;環境委員会 議事録&= #12288;

 

日時   平成= ;20123日 (水) 1000-1230

場所   日本= ;フィッシング会館 8階  大会議प= 0;

出席者  髙宮ࣻ= 6;員長、宮澤・鈴木(&= #24247;)両副委員長

= 319;・兼廣各顧問

"= 276;井・田辺・藤原・中= ;村・澤田・常見・遠&#= 34276;・根岸各委員

= 107;務局  清宮専務理= ;事・高橋事務局長

欠席者  藤掛・= 0013;島・吉田・矢頭各ࣻ= 6;員 水口顧問

オブザーバー = ; 松井副会長

 

1.      委員長挨拶

過去3回の委員= ;会における皆さんか&#= 12425;の意見により、こ{= 98;委員会の方針や目的= を整理することがで= 2365;た。また中・長期෍= 6;画の具体的な行動、&= #25105;々の考えをより多 = 367;の人に知ってもらう= ;ための広報のあり方&#= 12289;組織のあり方につ{= 56;ても具体案をまとめ= ることができた。今= 2238;は来期以降のかかӛ= 1;り方についてご議論&= #12434;お願いしたい。

 

2.2007年&= #20107;業計画と実施結果

清宮専務理事よ= ;り、本年度の実施状&#= 27841;について資料1にĖ= 39;って報告が行われた= 。

        全国で釣り人が= ;行なっている清掃活&#= 21205;に関する情報を日ŵ= 47;振のHPにまとめる。ÿ= 22;載するページの準備= はできているので、= 0170;後各企業、釣り団߮= 7;が行なっている清掃&= #27963;動のページを日釣= 391;HPにリンクをし{= 90;ゆくと同時に、広く= 清掃活動についての= 4773;報提供を呼びかけಅ= 7;介する。

        HPに載っ= ;ている湖底・海底清&#= 25475;に関する報告書はz= 89;他の団体が行なって= いる報告書も参考に= 2375;、必要な項目が抜Ӕ= 9;ていないか見直しを&= #12375;てみる。

 

3.2008年&= #24230;の事業計画

清宮専務理事よ= ;り、2008年度の計画に= 2388;いて資料2に沿っӗ= 0;報告が行なわれた。<= span lang=3DEN-US>

(1)      =           水辺環境事業の= ;目的と重点施策の確&#= 35469;

事務局から提示= ;された「水辺環境問&#= 38988;に対する方向性」{= 95;ついて議論され、一= 部修正された後承認= 2373;れた。

(2)      =           組織作り(モラ= ;ルリーダー制度)

モラルリーダー= ;制度の仕組み作り、10ヵ年計画、選ê= 50;基準等についての事= 務局案が説明された= 2290;

・モラルリーダー = 398;目標(10年で10,000= 154;)は、現在の日ຖ= 7;振会員だけに働きか&= #12369;ても難しいと思わ = 428;るので、水辺基盤協= ;会や日研、その他の&#= 37347;り団体にも参加をØ= 28;びかける。

・現在検討してい = 427;サポーター制度がス= ;タートすれば、かな&#= 12426;の人に登録をして|= 18;らえると見込まれる= 。こうしたサポータ= 2540;にもモラルリーダӦ= 0;への参加を呼びかけ&= #12427;。

・モラルリーダー = 398;講習会の先生は先ず= ;エコリーダーになっ&#= 12390;もらう。さらに全ŵ= 47;協にも働きかけて先= 生になってもらう。

(3)広報の強化

・日釣振の活動状= 841;について積極的に情= ;報提供をする。提供&#= 20808;は釣り団体、ライ|= 79;ーの集まり(九州ラ= イター協会等)、全= 2269;の釣り雑誌、スホᦏ= 9;ーツ新聞等。

・雑誌社の最新= ;リストを作成するた&#= 12417;、メーカーに依頼|= 34;して広告の出稿先リ= ストを入手する。

・日釣振の会員企= 989;のHPから日釣振へ{= 98;リンクが貼ってある= か調べ、貼っていな= 2356;企業にはリンクを߶= 1;頼する。

 

42008年度&= #22996;員会日程

・委員会として= ;の方向性が決まった&#= 12398;で、今後は日釣振{= 98;会員が中心となり活= 動を進めてゆく。今= 4460;メンバー間の情報ߝ= 2;換はメールを中心に&= #12375;て行ない、全体で&= 598;まる会議は年間2回= ;とする。(20089月26日10:= ;30~12:30= 2288;と 2009年326日の&#= 65298;回)

・情報の窓口は= ;高橋事務局長とする&#= 12290;

 

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