MIME-Version: 1.0 Content-Type: multipart/related; boundary="----=_NextPart_01C86437.3F27F020" このドキュメントは単一ファイル Web ページ (Web アーカイブ ファイル) です。お使いのブラウザ、またはエディタは Web アーカイブ ファイルをサポートしていません。Microsoft Internet Explorer など、Web アーカイブをサポートするブラウザをダウンロードしてください。 ------=_NextPart_01C86437.3F27F020 Content-Location: file:///C:/1ACAC9D5/gijiroku.htm Content-Transfer-Encoding: quoted-printable Content-Type: text/html; charset="us-ascii"
平成20年1月2=
65299;日
平成19年=
230;地区支部長会議 議=
;事録
17:00
&n=
bsp;
出४=
9;確認 =
20986;席者:北海道地区ă=
03;部 =
29287;野副支部長、山道É=
07;務局長
=
26143;事務局長
=
37428;木健一支部長
=
22633;澤支部長、村上事Ô=
09;局長
=
22823;藤副支部長
=
26449;井事務局長
=
39515;事務局長
=
20037;場支部長代理
=
39641;宮支部長
常見常任理事=
289;清宮専務理事、高橋=
;事務局長、塩野、
欠席者:本&=
291;北陸地区支部長 =
2.松井副会長=
288;開会挨拶(概要)=
ヵ所に増や=
375;たいので、各地区の=
;協力をお願いした。=
span>
フィッシャ=
522;ーナ協会の漁港整備=
;計画にボートの係留は入っていたが「堤防からのຖ=
7;り」が抜けていたの&=
#12391;説明し理解ӛ=
4;得た。
国交省の「%=
347;り公園の新設」も前=
;向きに検討してもら=
12387;ている。
これらは現=
320;でないと詳しい状況=
;は分からないので、=
22320;区から
の情報提供をお願いしӖ=
3;。
3.議長選出 =
288;髙宮九州地区支部長=
;を選出 挨拶
=
21320;前中に行なわれたĪ=
72;境委員会の概要を報=
告。
4.議題 (1)平成19=
24180;度活動報告と決算{=
95;むけて(資料1)
の項目につ=
365;清宮専務理事が説明=
;を行なった。
平成19=
24180;度各事業の実績見ů=
96;みの報告と本部の収=
支見込
の報告を行=
394;った。
アングラー=
474;バンド及び寄付金Ӕ=
4;予算より大幅に増加&=
#12375;収入全体で予算よ=
426;1千百万円程度増加=
;が見込まれる。
支出では、湖底・海底ę=
65;掃事業の遅れもあり=
、支部の申請も少な=
2367;、その他実事業も=
6;画を下回り1千百万&=
#31243;度未消化の見込み=
290;結果今期は繰越が2=
;千万円増える見込み=
12290;
2)=
平成19=
24180;度放流実績見込み|=
34;説明。
) 環境 20A=
296;7年度事業計画と実=
;施結果を説明
=
26412;年度の環境委員会{=
98;経過と水辺環境対策=
の方向性の決
定や次年度=
395;向けての組織作り(=
;環境サポーター、モ=
12521;ル
リーダーの=
032;設)、関係団体との=
;連携強化等を図ると=
20849;に
水辺の自然=
872;境に掛けた負荷の除=
;去を目的とした施策=
65288;水
辺感謝の日=
289;新規のダイバー団体=
;と協力した湖底・海=
24213;清
掃事業10=
12533;所等)の拡大計画{=
94;どが説明された。<=
span
lang=3DEN-US style=3D'font-size:12.0pt'>
港湾開放=
577;告
道な開放活=
205;の継続をお願いした=
;。港湾の開放を港湾=
20107;
務所が了承=
375;ても、当日の警備、=
;ゴミ、トイレ・駐車=
22580;
の管理等は=
085;釣振が責任を持って=
;行うこととなります=
12290;
希望があれ=
400;本部に相談して欲し=
;いとの案内を行なっ=
12383;。
また、九州=
320;区支部の釣り公園建=
;設並びに釣り場開放=
12395;
関する要望=
360;の紹介と、他地区で=
;もこの様な形式で要=
26395;
書を作成し=
390;欲しい旨の依頼を行=
;なった。
2007=
180;度釣り振興事業実施=
;結果
、ハローフィッシ=
12531;グ、青少年・シニ|=
50;対象の釣り
り教室をよ=
426;強化する方針なので=
;申込を積極的に出し=
12390;
欲しい旨の=
696;内が行なわれた。=
平成19=
180;度決算に向けて事務=
;処理関係のお願い
告の提出を=
505;底して欲しい=
088;依頼した。
事業推進積=
435;金を中心にした経費=
;処理の対応を説明し=
12383;。
繰越金を人=
163;がなくて事業ができ=
;ない等の理由で貯め=
12390;
いるのでは=
394;く、いつ何に使うの=
;かの計画書を出して=
27442;
しい。それ=
414;では本部で一時事業積立金ӗ=
2;して預かり,計
画に沿って県=
903;部に返す仕組みを取=
;りたいので理解を要=
span>
請した。支%=
096;での事業が無理な場=
;合は、本部に集めて=
20351;
用し、内部=
041;保比率を30%以下に下げる事=
12418;必要になる。
(繰越金の=
869;部留保比率は監督官=
;庁より30%を超えない
様に改善指=
688;されており、新公益=
;法人の申請時の基準=
12395;
もなるので=
913;善したい。事業費率=
;は50%以上が必要。)=
span>
髙宮議長 =
288;財政状況では寄付金=
;の増加が顕著。関係=
32773;の日釣振への理解
が増した結=
524;。アングラーズバン=
;ドの寄与率が大きい=
12290;新た
に行なわれ=
383;湖底・海底清þ=
75;事業も10ヵ所行なわれたӍ=
0;以前の根掛り海中クリーン|=
90;ップ清掃事業より&=
#25968;で上回っている。
繰越の問題=
399;地区支部、県支部が=
;積極的に事業を行な=
12358;事が
必要。基本$=
001;産の積み上げも検討=
;すべき。
(休 憩A=
289;
(2)平成20年度収=
25903;予算と事業計画(Ũ=
39;料2)
=
36039;料2に基づき清宮専務=
29702;事が本部平成19ñ=
80;度収支見込と
平ৎ=
4;20年度収支予算第&=
#19968;次案の説明を行な=
387;た。
=
24179;成20年度収支予ļ=
39;では基本財産の運用=
益が大きく収入に
寄ߎ=
2;する予想。また、会&=
#36027;収入は新設の特別=
861;人会員50口
5ᦁ=
6;0万を上乗せしてい&=
#12427;。
事ઊ=
9;については事業費比率をどうӕ=
5;ても上げなければな&=
#12425;ない為、各事業費=
399;前年より大きく組ん=
;でいる。
釣Ӛ=
6;振興事業では、開催&=
#12398;期日の制限があり=
455;施出来なかった事業=
;が出来るようにした=
31561;各事業の計画を説ą=
26;した。
1ᦁ=
8;月12日に発信した&=
#25991;書(平成20年度=
107;業計画概要及
びߚ=
7;業申込書)の内容説明=
434;行なった。
まӖ=
3;、各事業の実施にあ&=
#12383;っての注意事項の=
906;認も行なった。
地ࡒ=
6;支部の役員会等で確&=
#35469;して提出をお願い=
375;た。
質疑応答
驛(中国)事=
21209;局長 SOLAʍ=
31;関係の「釣り場開放=
活動の支援要請」
=
12288; 開放ディ{=
98;費用が大きい為、対=
応費用の助成をお願=
2356;したい。監視船、Ӡ=
8;イレ、ゴミ処理費、&=
#24321;当
代=
1; 1か所で10万~20=
19975;円程度(規模によ|=
27;)。
常ߥ=
9;理事会にて検討ӕ=
7;る事とした。
塩澤(中部)支=
37096;長 =
20869;水面の事業活動もâ=
79;やして欲しいとの要=
望。
高宮議長 =
12288; =
12450;ングラーズバンドÔ=
15;金については収益事=
業にならないように=
7880;意してほしい。
牧野(北海道)=
21103;支部長 釣具店店ƅ=
57;に貼るアングラーズ=
バンド募金のポス
タӦ=
0;の作成依頼が出され&=
#12383;ので、作成する事=
392;し
たӍ=
0;
<= o:p>
髙宮議長 =
29872;境サポーター、フ|=
51;ッシング・モラルリ=
ーダー制度の設置
のෞ=
0;明を行なった。
………………………=
230;…………………………&=
#8230;…………………………=
;…………
釣りビジョン オ=
12522;エンテーション
「ਰ=
5;釣振・会員制度サイ&=
#12488;のご提案」
有ପ=
0;社長よりパソコン、&=
#25658;帯電話等利用によ=
427;インターネット会員=
;
のਫ=
2;規獲得の提案が説明&=
#12373;れた。
………………………=
230;…………………………&=
#8230;…………………………=
;…………
(3)組織強化その他=
span>
୰=
7;野組織強化委員長よ&=
#12426;参考資料7.に基づき個人会員=
21046;度の改正に
つӓ=
6;て説明が行なわれた&=
#12290;
・
保༌=
2;については本年3月末をもって中止=
12377;る事を理事会に提Ċ=
96;する。
・
保༌=
2;中止後の会費は2,&=
#65296;00円とするが、=
250;員に納得してもらえ=
;る内容の手紙を送る=
12290;この手紙と共に特Ė=
80;のアングラーズバン=
ドを送る案も検討す=
2427;。
・
サӢ=
9;ーター制度の導入(&=
#12452;ンターネットを使=
387;た制度)は理事会に=
;提案する。
質疑応答
驛(中国)事務局=
38263; 個人会員へ保Ɓ=
22;中止の説明を文書で=
出して欲しい。
村井(北陸)事務=
23616;長 会費は都度変ć=
56;しないで2,000=
円で通して欲しい。
驛(中国)事務局=
38263; サポーター制ò=
30;を採用する時は、知=
名度アップの為、日=
7347;振の文字は分かるક=
6;に入れて欲しい。
清宮専務理事が閉=
20250;の挨拶を行なったz=
90;
<=
span
style=3D'font-size:12.0pt;font-family:"MS Mincho";mso-ascii-font-family:Cen=
tury;
mso-hansi-font-family:Century'>以上