MIME-Version: 1.0 Content-Type: multipart/related; boundary="----=_NextPart_01C86438.8CDE1550" このドキュメントは単一ファイル Web ページ (Web アーカイブ ファイル) です。お使いのブラウザ、またはエディタは Web アーカイブ ファイルをサポートしていません。Microsoft Internet Explorer など、Web アーカイブをサポートするブラウザをダウンロードしてください。 ------=_NextPart_01C86438.8CDE1550 Content-Location: file:///C:/90C711D5/2007jigyo_keikaku.htm Content-Transfer-Encoding: quoted-printable Content-Type: text/html; charset="us-ascii"
環境200A=
303;年度事業計画と実施=
;結果
平成20年1月2=
65299;日
(財)日本釣振興=
20250;
環境委員会 事務=
23616;
※上š=
52;のことを基本に委員=
会の立ち上げと、委=
1729;の推薦を次回3月ச=
2;事会に提案をしてご&=
#23529;議いただく。
1.環境委=
729;会の開催 年間4回=
;
=
288; ・新たな水辺環=
;境を取り巻く課題に=
23550;する取り組みと具Ë=
07;的な実施事業
※Ç=
78;記の(案)の発表の=
後、委員各位のご意=
5211;を頂き方向性と具߮=
7;的な活動事業を固め&=
#12390;いく。吉田委員よ=
426;水辺基盤の活動を紹=
;介頂きました。その=
20182;委員の関わってい|=
27;環境活動のご紹介も=
併せて行いました。
釣=
395;おける環境問題とい=
;うことで各委員より=
27963;発な意見が交わさ|=
28;ました。今回の意見=
を参考に第2回の会=
5696;を行うこととするӍ=
0;
※ä=
23;日程表(案)に沿い=
各事業の詳細を事務=
3616;より説明し、各委ࡼ=
9;に討いただきました&=
#12290;
・湖底・海=
213;清掃、水辺感謝の日=
;の予定を説明(以上=
20107;務局)
・商品リサ=
452;クルの件説明(矢頭=
;委員)
・その他清掃支援=
12289;のぼり作成等の件
二案提出され検討=
12434;加えるが帯に短か{=
75;襷に長がしで、各委=
員の意見を参考に、=
0107;務局にてまとめたߍ=
8;で、各委員に連絡し&=
#20877;度意見を聴くこと=
395;なりました。・・・=
;・その結果が添付の=
12300;日釣振の水辺環境É=
07;業の方向及び実施範=
囲(案)」です。
2.事業計=
011;と実施結果
(1)水辺&=
#32654;化・清掃事業(添=
184;参考資料1)
安下庄漁港A=
288;山口)西大分港(大=
;分)
※1ʌ=
98;月に、来年度2=
65296;箇所くらいの湖ò=
13;・海底清掃を予定し=
ていることを各支部=
2289;環境サポーターに=
9;絡、申し込みを受ߢ=
4;けています。同時{=
95;本部主催の湖底清þ=
75;事業の企画(西湖・=
河口湖・山中湖・芦=
2494;湖等)を、3月理ߚ=
7;会に提出する計画で&=
#12377;。
(2)組織&=
#20316;り
1A=
297;月に北海道が参加さ=
;れ、現在、北海道、ſ=
06;東、東海、近畿、北=
陸、中国、九州の7=
2320;区支部より13名=
12398;環境サポーターをű=
84;出頂きました。
現=
312;、委員会の結果報告=
;や事業の実施報告、=
20104;定などを4回程૬=
9;しています。
今=
460;は、サポータ=
12540;から委員会への情á=
77;提供や提案等が来=
るようにしたいし、=
2320;区支部の環境サポ=
12540;ターを中心に各県ă=
03;部との情報の相互交=
流が活発になるよ=
2358;な仕組み=
12434;作っていきたいとŇ=
71;えています。
平=
104;19年度は環境サポ=
;ーターよりのアンケ=
12540;トを頂くだけにな|=
26;ました。平成20=
24180;度に向け導入実施<=
/b>に移すべく今回の委=
員会で企画案を出し=
2414;すので討議をお願ӓ=
6;します。その結果を&=
#65299;月理事会の収支予=
639;案に盛り込みます。=
;
(3)広報=
450;び啓発事業
作=
104;が予定より1ヶ月遅=
;れ10月からの配布=
12395;なりましたが、関Ì=
18;機関、釣り団体、釣=
魚議連の先生方、役=
5152;等にも配布し好評ӛ=
4;博しています。
今後はフィ=
483;シングショーでの配=
;布を手始めに、春の=
12452;ベントから順次各ă=
03;部からの申請に対応=
していく予定です。=
2414;た、JFWなどのࠤ=
4;式行事には最初から&=
#25945;則本として配布し=
414;す。
6=
376;から配布をしました=
;。在庫がほとんど無=
12367;なりましたので、É=
70;後の展開を検討した=
い。
③=
37347;り関連媒体の活用<=
/span>
働&=
#12365;かけが弱かったと=
反省しています。継=
2154;的にご協力頂いたӗ=
8;は業界紙3紙とつり&=
#20154;社の日釣振コーナ=
540;、釣りビジョンにお=
;けるCM。
④Ë=
51;用済み釣具回収箱の=
設置奨励
ま&=
#12384;、手をつけており=
414;せん。
2)釣り人以=
22806;への広報(重要だ{=
92;思います。出来てい=
ません)
①|=
52;ベントへの取材要請=
・・・出来ていませ=
2435;。
②Ŝ=
92;政への説明・・・議=
連総会において要請=
2290;
=
288; 年=
;末の挨拶時、各省庁=
25285;当者、議連の先生Ą=
41;に湖底・海底清掃の=
報告書を持参、説明=
2375;てきました。
R=
51;環境省において、湖=
底・海底清掃の計画=
2364;3月頃までにまとә=
4;るよ
=
358;なら、環境省記者会=
;で記者発表をしませ=
12435;かとの話しがあり|=
14;した。
(4)関連団体と=
12398;連携
「海をつくる会」=
2300;(社)レジャー・ӟ=
3;ポーツダイビング産&=
#26989;協会」
湖底=
539;海底清掃のパートナ=
;ーとして各事業に参=
21152;いただいた。
各支部から&=
306;係団体の応援依頼は=
;ありませんでした。=
35215;定、紹介が不備だ{=
87;たのでしょうか。要=
検討。
(5)募金活動
ア=
531;グラーズバンドの取=
;り扱いも月を追うに=
24467;って取扱店が増えz=
89;当初予定数量を大幅=
に上回る。実質寄付=
7329;500万円。